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高山の古い町並み(三町筋)、木造の商家が並ぶ通り
8日目 ·

三つの列車で高山へ:山あいを越える大横断

写真: Ankur P from Pune, India
🚆 列車が主役の日 旅の記録

きょうの概要

高山Chubu (Gifu)高山、駅の近く

まさに「列車の日」で、全行程が確定しました。高松12:10発のマリンライナー30号、岡山13:36発のひかり712号、名古屋16:03発の特急ひだ15号HC85を利用します。最後の区間は川沿いの渓谷を進み、18:45に高山へ到着します。その後はチェックイン、夕食、休息です。

音声ガイド(ポッドキャスト)
IT

一日の流れ

  1. 正午 12:10
    うどんの朝食と、瀬戸大橋を渡るマリンライナー

    高松を12:10発のマリンライナー30号でゆったり出発します。グリーン車は確定済みです。列車は瀬戸大橋を再び渡り、13:02に岡山へ到着します。

  2. 午後 13:36
    新幹線ひかりで名古屋へ、車内で駅弁を

    岡山で、確定済みのグリーン車のひかり712号に乗り換えます。13:36発、名古屋15:42着です。暑い時間帯に昼食や駅弁を楽しむのにちょうどよい区間です。

  3. 午後 16:03
    山あいをゆく特急ひだ(HC85)

    名古屋では最後の乗り換えまで21分です。確定済みのグリーン車の特急ひだ15号HC85は16:03に発車し、山あいの飛騨川渓谷をさかのぼって高山へ向かいます。

  4. 夕方 18:45
    高山に到着、ギフトホテルへ

    18:45に高山へ到着します。Hotel and Spa Giftは駅の近くです。宿へ向かってチェックインし、夕食と休息を中心に、無理のない夜を過ごします。

  5. 翌朝
    さんまち通りは翌日に

    18:45到着のため、歴史地区の散策を無理に行う必要はありません。木造の町家、酒蔵、カフェが並ぶさんまち通りは、明るく落ち着いて歩ける翌朝に回します。

  6. 夜 19:00ごろ
    飛騨の夕食と、中橋のライトアップ

    飛騨牛を中心に、山の味を楽しむ夕食です。18:45の到着後は、チェックインを時間との競争にせず、無理のない夜を過ごします。

代替案・オプション(基本プランには追加しません)

ここにある項目は、基本プランと同時に行う予定ではありません。当日の体調、天候、希望に合わせて一つを選びます。

  1. 夜または翌朝の選択肢
    到着後に無理をしない、櫻山の風鈴

    2026年の風鈴まつりは、7月18日から8月29日までと案内されています。夜の時間とライトアップが合えば櫻山八幡宮へ短く立ち寄り、難しければ自然に翌朝へ回します。近くて柔軟な選択肢であり、必ず行う予定ではありません。

  2. 午前・夕方の選択肢
    東山寺町の散策

    暑さがやわらぐ時間に、静かな寺町をひと巡り。東山寺町の下の道は平坦で木陰が多く、各お寺で休みながら歩けます。元気があれば城山の森へも。

  3. 午後の選択肢(涼しく)
    屋内ミュージアムめぐり

    暑い時間帯は、涼しい屋内でゆったり。無料で14室のまちの博物館と、レトロで愉快な高山昭和館をはしごするのがおすすめです。

  4. 午後の選択肢
    三町で利き酒体験

    三町の老舗酒蔵(舩坂・原田など)の涼しい店内で、飛騨の地酒をひと口。短くて気軽な利き酒で、希望者は楽しい「のんべえ」スタンプラリーも。

  5. 駅近の選択肢
    国分寺と宮川の橋めぐり

    駅を起点にした、平坦で短い散歩コース。飛騨国分寺の三重塔と千年の大イチョウを見て、宮川沿いに赤い中橋・鍛冶橋へと歩けます。

見どころ

  • さんまち通り(三町)

    高山の歴史的な中心、「山の小京都」。江戸・明治の建物が70軒以上並び、造り酒屋や商店、カフェが平らな通り沿いに続きます。

  • 中橋

    宮川に架かる、高山のシンボルの赤い橋。夏の夜にはやわらかなライトアップが行われ(2026年の日程は要確認)、一日の終わりの静かな散歩にぴったりです。

    出典: hida.jp

  • 桜山八幡宮 風鈴まつり

    桜山八幡宮では、無数の風鈴が涼やかで穏やかな雰囲気を生み出します。夜にはライトアップが行われる日も(夏の開催・2026年の日程は要確認)。

    出典: Japan Travel / hida.jp

  • 瀬戸大橋

    朝、マリンライナーの車内から渡ります。瀬戸内海の島々の上を渡る十分間は、今日最初の絶景です。

  • 東山寺町・城山公園

    十以上の寺社が連なる、静かで趣のある散策路。東山寺町の下の道は平坦で木陰が多く、各お寺で休みながら歩けます。元気があれば、旧高山城跡の城山公園の森へ足をのばして緑と涼を楽しめます。

  • 飛騨国分寺

    駅から平坦な道で数分の、飛騨で最も古いお寺。国の重要文化財の三重塔と、樹齢千年を超える大イチョウが見どころで、木陰でゆったり過ごせます。

  • 鍛冶橋・宮川沿いの散歩道

    宮川沿いの遊歩道は、赤い中橋と、伝説の像が立つ鍛冶橋という二つの名橋を結びます。平坦で歩きやすく、昼はもちろん夕暮れどきはいっそう情緒的です。

  • 三町の造り酒屋めぐり(舩坂・原田)

    町なかに点在する老舗の造り酒屋。二百年以上の歴史をもつ舩坂酒造や原田酒造などで、涼しい店内で利き酒が楽しめます。飛騨の味をゆっくり味わえ、多くが楽しい「のんべえ」スタンプラリーに参加しています。

  • 櫻山八幡宮

    町の北側、緑に包まれた秋祭りゆかりの神社。木陰の多い落ち着いた一角で、静かにひと息つくのにぴったりです(祭屋台を展示する屋台会館もこちらにあります)。

  • 酒蔵の目印・杉玉

    高山の三町(さんまち)筋では、古い酒蔵は軒先に吊るされた大きな杉玉ですぐ見分けられます(今は数軒ですが、かつては56軒あったとも)。宮川沿いや陣屋前の朝市(あさいち)では、さるぼぼ(猿の形の布のお守り)に加えて、マシュマロのような郷土菓子「玉天(たまてん)」も味わえます。

    出典: The Rough Guide to Japan (Rough Guides)

  • 魚の形をした町・郡上八幡と食品サンプル発祥

    山の上の城の石垣から見下ろすと、郡上八幡の町は魚の形をしていて、現代の高速道路がちょうど尾びれを描いています。全国の飲食店の店先に並ぶ食品サンプル(ろう・樹脂の料理見本)はこの町の発祥で、制作体験もできます。夏のおどりでは、下駄を石畳に打ちつけて踊るため、何足も履きつぶすほどだそうです。

    出典: Insight Guides Pocket Japan; Lonely Planet Japan

  • 合掌造り:釘を使わず、風向きに沿って一列に

    「合掌(がっしょう)」のような急勾配の茅葺き屋根の家は、釘を一本も使わず、梁や筋交いを藁縄で縛り、木の楔で留めています。風が南北に吹く白川郷では、風を切り、上階で飼う蚕に光と風を通すため、すべての家が同じ向きに並んでいます(かつては20〜30人の大家族が暮らしました)。

    出典: DK Eyewitness Travel Japan

  • 飛騨牛と朴葉味噌:朴の葉で焼く

    きめ細かな霜降りの和牛・飛騨牛は、朴葉味噌(ほおばみそ)と一緒にどうぞ。ねぎを混ぜた甘い味噌を大きな朴(ほお)の葉にのせ、卓上の炭火で焼いていただきます。旧市街の店では飛騨牛そばやハンバーガーでも楽しめます。

    出典: Laura Imai Messina – Giappone (Touring Editore); Lonely Planet Japan

  • 飛騨古川の狐火まつり(きつねの嫁入り)

    高山から電車で約15分の飛騨古川は、鯉の泳ぐ瀬戸川と白壁土蔵が魅力の町。最も幻想的な行事が「狐火まつり」で、住民が狐の化粧をして提灯の灯りの中を練り歩き、於蔵稲荷神社で「きつねの嫁入り」を演じ、縁起の良い大かがり火で締めくくります。開催は9月第4土曜(私たちの日程外)ですが、町の風情がよく伝わります。

    出典: Lonely Planet Japan

  • 郡上おどり「徹夜おどり」(8/13〜8/16)

    私たちの日程(9・10日目=8月13〜14日)にぴったりの夜のハイライトです。郡上八幡ではお盆の4夜(8月13〜16日)が「徹夜おどり」で、夜8時ごろから明け方まで、通りで輪になって皆で踊り続けます。舞台も観客席もなく、誰でも輪に入って踊れます。浴衣や下駄は町でレンタルでき、昼間には無料の踊り講習もあります。高山からはバスで約80分(バスはJRパス対象外)。

    出典: gujohachiman.com (Associazione turistica di Gujō-Hachiman, ufficiale) — verificato 2026

  • お盆(8/13〜16)

    私たちの日程はお盆と重なります。特急「ひだ」の指定席や宿は非常に混み合うので早めの予約を、家族経営の店は休みのこともあります。ちょうどこの時期に郡上おどりが最も盛り上がる(徹夜おどり)理由でもあります。

    出典: Calendario festività Giappone 2026 (Obon)

美術館・博物館

  • 高山祭屋台会館

    高山祭の豪華な屋台(山車)を展示する屋内施設。午後の暑さを避けて涼みたいときの、落ち着いた避暑先です。

  • 高山祭屋台会館

    営業時間: mar–nov 8:30–17:00; dic–feb 9:00–16:30

    高山祭の絢爛な屋台のうち4台を、一年を通して屋内でゆっくり鑑賞できます。屋台は年に数回入れ替え。祭りの季節でなくても、涼しく快適にその迫力と華やぎを味わえます。

  • 日下部民芸館

    営業時間: mar–nov 9:00–16:30; dic–feb 9:00–16:00 (chiuso il martedì)

    明治期の豪商の邸宅で、重要文化財に指定された名建築。太い梁の吹き抜けや中庭が美しく、涼しい館内で昔の高山の暮らしにふれられます。

  • 吉島家住宅

    日下部民芸館の隣にある、造り酒屋の旧家。自然光に照らされた美しい梁組みで知られる木造建築の傑作で、写真好きにも人気です。

  • 飛騨高山まちの博物館

    営業時間: 9:00–19:00 · ingresso gratuito

    無料で入れる市の博物館。14の展示室で高山の歴史・工芸・祭りを紹介し、趣のある庭園もあります。空調の効いた快適な館内は、暑い時間帯の休憩にもぴったりです。

  • 高山昭和館

    営業時間: 9:00–17:00

    昭和30〜40年代へタイムスリップできる屋内ミュージアム。2フロアに商店街や教室などが細やかに再現され、世代を問わず楽しめる愉快な空間です。

食事

  • こって牛

    飛騨牛の握り寿司・食べ歩き · Sanmachi Suji

    手ごろな値段で飛騨牛A5を味わえる名物店。おせんべいの上にのせた握り(三種盛り)を、食べ歩きで気軽に。人気で行列ができることが多いので、午後の中ごろが狙い目です。

  • 飛騨高山 京や

    飛騨の郷土料理・朴葉味噌・伝統的な居酒屋 · Bordo del quartiere storico

    落ち着いて座って夕食をとるなら定番の一軒。朴葉味噌(朴葉の上で味噌・牛肉・きのこを焼く)など本格的な飛騨料理を、伝統的な店内で。混み合うので予約がおすすめです。

  • センター4ハンバーガーズ

    飛騨牛のハンバーガー(ベジタリアン対応) · Centro storico

    軽めでカジュアルな選択肢。飛騨牛100%のハンバーガーで、ベジタリアン向けもあります。席数が少ないので、昼か予約が安心です。

旅程で検討した体験

確認済みの選択肢(独立した2つ以上の情報源)。比べて、グループに合うものを予約できます。

  • 料亭 洲さき(宗和流本膳料理) · ~¥10.300-17.000/pax

    郷土の美食・料亭文化

    信頼度: 高い 🏠 屋内(冷房あり) 👥 ゆったりペース

    芸者・花街の世界にもっとも近い体験(歴史ある料亭の世界)に、本格的な郷土料理と美が加わります。国の文化財、冷房完備、11:30〜14:00の昼食で暑い時間をしのげ、歩く距離もわずかです。

    注意点 椅子席か掘りごたつをご希望ください。お盆(8/13〜16)を避け、早めにご予約を。

    資料: r.gnavi.co.jp (JA)

  • 飛騨高山 郷土料理教室+茶道体験 · ~€65 / ¥10.000-15.000 pax

    郷土料理+茶道(屋内・着席)

    信頼度: 高い 🏠 屋内(冷房あり) 👥 ゆったりペース

    プライベートで、テーブルに着席、冷房あり。14時開始で暑い時間帯にあたり、歩く距離もごくわずか。郷土料理と茶道の両方を体験できます。

    注意点 茶道つきのプランをご予約ください(URL 1397はメニューがずれています)。代わりにairKitchen 10128も可。

    資料: byfood.com (EN) · airkitchen.me (EN)

  • 飛騨春慶塗 体験(熊崎信行氏) · ~¥9.900/pax (diretto)

    工芸・漆(職人と)

    信頼度: 高い 🏠 屋内(冷房あり) 👥 ゆったりペース

    伝統工芸士の職人と行う本格的な工芸体験。座って落ち着いて取り組め、12〜16時の時間帯です。

    注意点 直接またはJalanで約9,900円で予約を(CJETT経由の25,000円ではなく)。冷房は要確認、作品は2〜3か月後に発送、三町筋外のためタクシーで。

    資料: jalan.net (JA)

  • 老舗酒蔵見学・利き酒体験 · ~¥4.000 (fino a ~¥6.500 con markup piattaforma)

    酒蔵・利き酒(屋内)

    信頼度: 高い 🏠 屋内(冷房あり) 👥 ゆったりペース

    本格的(約400年の酒蔵、英語ガイド)。屋内で涼しく、12〜16時発、三町筋まで平坦な短い散歩です。

    注意点 8月は仕込みがなく、歴史・解説中心の見学です。立って行う利き酒は椅子をお願いできます。

    資料: hidatakayama.or.jp (JA)

  • 高山祭屋台会館 · ¥1.000/pax

    祭り文化(冷房のある展示館)

    信頼度: 高い 🏠 屋内(冷房あり) 👥 ゆったりペース

    暑い時間帯の格好の冷房避難所。本物の屋台(国の文化財)、飛騨の工芸、からくり人形を約45分で。年中無休です。

    注意点 駅から徒歩約20分。タクシーかさるぼぼバスがおすすめです。予約は不要です。

    資料: hidatakayama.or.jp (JA)

  • さるぼぼ作り体験(思い出体験館) · ~¥2.500-2.900/pax

    工芸・さるぼぼ(屋内)

    信頼度: 高い 🏠 屋内(冷房あり) 👥 ゆったりペース

    飛騨地方の民芸の縁起物を手縫いで。手頃で予約不要、弥生橋(中心部・朝市から徒歩3分)の会場がおすすめです。

    注意点 8月は混雑するため、ファストパス(+500円)も検討を。芸者・花街の要素はありません。

    資料: asoview.com (JA)

旅程に記録された宿泊

ホテル アンド スパ ギフト タカヤマ 旅程の記録

高山、駅の近く

駅に近く、エレベーターのある便利な三泊の拠点です。4人は個人用リュック4個で到着し、8月15日まで滞在します。贈り物用スーツケース3個は名古屋の友人宅で保管されたままで、高山への宅急便の配達予定はありません。

チェックイン / チェックアウト
15:00-23:59 / 11:00
部屋数
2
食事
朝食付き

地図 → 公式サイト

写真

端末内のみ・未同期

8日目の個人日記

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8日目に保存された日記

今日の地図

移動と荷物

今日の列車

Limited Express Hida (HC85) · Nagoya → Takayama

今日の3本の列車の最後を飾る、最も景色のよい区間です。大きな窓を備えたHC85形の特急ひだ15号は名古屋を16:03に出発し、飛騨川の渓谷に沿って18:45に高山へ到着します。グリーン車はすでに確定しており、JRパスの対象です。

読み物「旅の主役としての列車」へ →

JR Pass: 対象

交通

区間・列車
マリンライナー30号 高松12:10発→岡山13:02着、ひかり712号 岡山13:36発→名古屋15:42着、特急ひだ15号HC85 名古屋16:03発→高山18:45着。3区間ともグリーン車を確保済みです。
列車
マリンライナー+ひかり+特急ひだHC85
JR Pass
利用

列車時刻

  1. マリンライナー30号高松 12:10 → 岡山 13:02
    旅程の記録
  2. ひかり712号岡山 13:36 → 名古屋 15:42
    旅程の記録
  3. 特急ひだ15号(HC85系)名古屋 16:03 → 高山 18:45
    旅程の記録

市内でのJRパス(含まれる交通)

JRパスで乗れるもの:JR高山本線(特急「ひだ(ワイドビューひだ)」・普通列車)で高山・飛騨古川・富山を結ぶ区間、富山では北陸新幹線(金沢・東京方面)やJR各線。乗れないもの:高山周辺の路線バス(濃飛バス・さるぼぼバス)や白川郷行きのバス、郡上八幡へ向かう長良川鉄道(第三セクター)と岐阜・高山からの路線バス、富山市内の路面電車(富山地方鉄道、立山方面を含む)、およびあいの風とやま鉄道(富山〜黒部の在来線)はいずれも対象外です。

荷物(宅急便)

3回の乗り継ぎも個人用リュック4個だけで移動し、高山で受け取る大型荷物はありません。

→ 都市ガイド

資料: Calendario eventi agosto — hida.jp · Hida Kotte Ushi — GLTJP · Festival campanelli Sakurayama — Japan Travel · DK Japan (Travel Guide) 2024/2025 — Central Honshu: Takayama, San-machi Suji, Hida Folk Village · Giappone 2023 (Poiana Edizioni) — Takayama: San-machi Suji, sake brewery tours, Hida-gyū · Rough Guide to Japan 2024 — Japan Alps & Central Honshū: Takayama · HIDA TAKAYAMA — sito turistico ufficiale (hida.jp) · Higashiyama Walking Course — japan-guide · Kusakabe Mingeikan — sito ufficiale · Hida Takayama Sake Breweries — JNTO (japan.travel) · Takayama Festival Floats Exhibition Hall (Yatai Kaikan) — hida.jp · Tabelog — Hida Kotte Ushi (Takayama)

メモ

3区間とも確定済みで、マリンライナー30号、ひかり712号、特急ひだ15号はいずれもグリーン車です。名古屋での乗り換えは21分です。詳しい乗車情報は非公開資料で管理します。

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