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函館山から望む函館の夜景、両側の海に挟まれた街の灯り
18日目 ·

北海道に触れる:青函トンネルで函館へ

写真: 663highland
🚆 列車が主役の日 旅の記録

きょうの概要

函館Hokkaido (Oshima)函館駅・朝市のすぐそば

乗り継ぎは確定済みです。仙石線で松島海岸10:51発→仙台11:29着、48分の乗り換え後、はやぶさ17号で仙台12:17発→新函館北斗15:01着、はこだてライナーで15:11発→函館15:26着です。はやぶさは4名分のグリーン車が予約済みです。昼食は出発前または車内で取り、到着後は軽めの予定にします。夜は天候と無理のないペースに合わせて、湯の川の花火(19:40〜20:40)または函館山ロープウェイを現地で選びます。花火の自由観覧は予約不要で、ロープウェイ往復券の事前オンライン購入は任意です。

音声ガイド(ポッドキャスト)
IT

一日の流れ

  1. 10:51~15:26
    仙石線、はやぶさ17号、はこだてライナー――確定済み

    松島海岸10:51→仙台11:29は予約不要です。はやぶさ17号12:17→新函館北斗15:01はグリーン車4席が確定済みです。はこだてライナー15:11→函館15:26は予約不要です。乗り換え時間は48分と10分です。

  2. 15:35ごろから
    駅近くでチェックインと休憩

    15:26の到着後、駅近くの宿へ向かい、休憩します。昼食は仙台を出発する前に取るか、車内へ持参します。到着後の函館朝市は前提にしません。

  3. 大門横丁で夕食

    ホテルから徒歩数分の大門横丁には、居酒屋スタイルの小さな屋台が26軒。温かい雰囲気の中、電車移動の一日を気軽な夕食で締めくくれます。

代替案・オプション(基本プランには追加しません)

ここにある項目は、基本プランと同時に行う予定ではありません。当日の体調、天候、希望に合わせて一つを選びます。

  1. チェックイン後(オプション)
    市電でベイエリアと元町へ

    暑い時間は歴史ある市電で移動。坂を上らず、金森赤レンガ倉庫のベイエリアや元町の洋館を下の通りから眺めます。途中、涼しい店内でコーヒーやスイーツの休憩も。

  2. 午後の選択肢
    星形の五稜郭

    ベイエリア散策の代わりに、市電で五稜郭公園前へ。堀沿いの広く平坦な公園と、エレベーターで上がれる五稜郭タワー(夏はおおむね8:00〜19:00)から星形を一望できます。木陰も多く快適です。

  3. 暑さ・雨の日の選択肢
    涼しい屋内ミュージアム

    日差しが強い日は、涼しく平坦な屋内へ。元町の函館市北方民族資料館(アイヌ・北方文化)や、五稜郭そばの北海道立函館美術館がおすすめです。どちらもコンパクトで歩く距離が少なめです。

  4. 自然の選択肢(半日)
    大沼の湖畔さんぽ

    早く着いた日や涼を求めるなら、列車で数分の大沼国定公園へ。小島と橋が点在する湖畔の平坦な遊歩道を歩け、背景には駒ヶ岳。遊覧船に乗るのも気持ちよいです。

  5. 夜の選択 — 花火19:40〜20:40
    湯の川または函館山 — 現地で選択

    第1案は、19:40〜20:40の湯の川の花火で、市電で行けます。自由観覧には予約が不要で、任意の特別観覧エリアもあります。第2案は、夕暮れの景色を楽しむ函館山ロープウェイです。公表営業時間は10:00〜22:00で、上り最終は21:30です。往復券の事前オンライン購入は任意で、山麓駅でも購入できます。天候と無理のないペースに合わせて現地でどちらかを選び、両方を詰め込みません。

見どころ

  • 青函トンネル

    本州と北海道を津軽海峡の下で結ぶ海底トンネル。グリーン車で降りずに快適に通り抜けます。

  • 函館朝市

    駅から徒歩1分、活気と磯の香りにあふれる市場。海鮮丼やカニ、ホタテが並びます。毎日営業(5〜12月はおおむね5:00〜14:00)で、すべて平坦で歩きやすい場所です。

    出典: japan-guide / Travel Hakodate

  • 函館市電・元町

    歴史ある市電は坂を避け、金森赤レンガ倉庫のベイエリアや元町の洋館へ。下の通りからゆっくり眺められます。

    出典: Travel Hakodate

  • 漁火

    津軽海峡に浮かぶイカ釣り船の漁火。6月から12月に見られ、8月は最盛期。湯の川やベイエリアから無料で楽しめる夜の光景です。

    出典: Selected Onsen Ryokan / LIVE JAPAN

  • 五稜郭公園・五稜郭タワー

    日本を代表する星形の城郭跡。堀に沿った広く平坦な公園を散策でき、五稜郭タワーはエレベーターで展望台へ上がり、星形を上から一望できます。夏は緑と水辺が涼やかで散策が快適です。

  • 旧函館区公会堂

    1910年建築の優雅な洋館。元町の坂を上りきった場所に建ち、黄色と青灰色の外観が印象的です。復元された明治期の内装と、ベランダから望む港の眺めが楽しめます。

  • 八幡坂

    元町で最も写真映えする坂。港と摩周丸に向かってまっすぐ下る石畳の道で、絶好の撮影スポットです。末広町の電停から坂の上に出れば、下りながら気軽に眺められます。

  • 元町の教会群

    緑の屋根のハリストス正教会(復活聖堂)、カトリック元町教会、聖ヨハネ教会が数分の距離に並びます。異国情緒あふれる一画で、高台の道を平坦に歩きながら眺めるだけでも楽しめます。

  • 大沼国定公園

    新函館北斗から列車で数分。小島が浮かび橋で結ばれた湖と、背景の駒ヶ岳が美しい景勝地です。水辺の平坦な遊歩道や遊覧船があり、暑い時間帯の自然の息抜きにぴったりです。

  • 函館山の夜景と、隠れた要塞跡

    おすすめは日没後の時間帯。ライトアップされた半島は、地元の人いわく北海道そのものの形をしていて、函館湾と津軽海峡の暗い海に浮かび上がります。歩くのが好きな方は、山頂駐車場から徒歩約10分、緑に覆われた小道の先に御殿山砲台(函館山要塞)の跡があります。苔むした壁と大きなシダに囲まれた、静かで人けのない一角です。楽に上がるなら元町からのロープウェイが便利です(車道は夕方17〜22時通行止め)。

    出典: Lonely Planet Japan; Laura Imai Messina — Giappone

  • 朝市:自分でイカを釣り、ラーメンを好みに

    JR函館駅すぐ隣の朝市は、朝5時から正午が本番(活魚の商いは8時ごろまで)。ここでの朝食は体験そのもの——生簀から自分で釣ったイカの刺身、あるいは海鮮丼やうに・いくら丼。市場の向かいには『函館らーめん かもめ』(青いのれんが目印)があり、味噌ラーメンにカニ・ホタテ・うになどを追加できます。立地柄どれも新鮮です。

    出典: Lonely Planet Japan; Lonely Planet — Japan Travel Guide

  • 五稜郭:フランス式の星形要塞と『蝦夷共和国』

    1866年完成の五稜郭(『五つの稜を持つ城』)は、フランスの築城家ヴォーバンの設計思想に基づく、日本初の西洋式要塞の試みでした。明治維新後は、旧幕府の将校たちが率いた分離独立国家『蝦夷共和国』の本拠地となり、箱館戦争で敗れるまでわずか5か月で消えました。星形の全景は五稜郭タワー(高さ90m)から見渡せ、公園は約1600本の桜でも有名です。

    出典: Lonely Planet Japan

  • 元町:西洋建築を前にした『思考実験』

    山の麓、旧領事館やロシア正教会が並ぶ元町地区は、日本では珍しい開港地らしい異国情緒があります。その魅力を本当に味わう著者のコツは『思考実験』——これらの西洋建築を、開港間もない明治のころの日本人の驚きの目で眺めてみること。市電の末広町電停から、和の要素も混じる洋館『旧函館区公会堂』(1910年)へと続く坂道の散策がおすすめです。

    出典: Laura Imai Messina — Giappone

  • 大門横丁:肩を寄せ合う26軒の屋台

    JR函館駅から徒歩5分の大門横丁には、居酒屋スタイルの小さな屋台が26軒。それぞれ違う料理を専門にしています。こぢんまりした空間で、まさに隣の客と肩を寄せ合って食べる——温かく賑やかな雰囲気で、函館山の夜景を楽しんだあとの一杯にぴったりです。

    出典: Laura Imai Messina — Giappone

  • 湯の川温泉花火大会(8/22(土)19:40〜20:40)

    函館滞在日の夜に開催されます。松倉川下流の夜空を花火が彩り、津軽海峡の漁船の灯りとともに楽しめます。湯の川温泉へは中心部から市電で行け、砂浜や熱帯植物園付近から予約なしで自由に観覧できます。公式サイトでは、座席を確保して混雑を避けたい人向けの有料特別観覧席も販売していますが、利用は任意です。終了後は周辺で交通規制が予定されているため、徒歩で移動し、現地の案内に従います。

    出典: hakodate-yunokawa.jp (函館湯の川温泉旅館協同組合 公式)

美術館・博物館

  • 函館市北方民族資料館

    営業時間: apr-ott 9:00-19:00; nov-mar 9:00-17:00

    元町の旧銀行建築を利用した資料館で、アイヌや北方諸民族の色鮮やかな衣装・工芸品を通じて北の文化を紹介します。屋内で冷房が効き、平坦なので暑い時間の休憩に快適です。

  • 北海道立函館美術館

    営業時間: 9:30-17:00 (ultimo ingresso 16:30); chiuso il lunedì

    五稜郭公園のそばにある落ち着いた冷房完備の美術館で、道南ゆかりの美術や書を中心に紹介します。五稜郭の散策と組み合わせやすく、日陰で平坦に過ごせます。

  • 函館市旧イギリス領事館

    開港期から昭和初期まで領事館として使われた建物で、ヨーロッパ趣味の内装と開港の歴史を伝える小さな展示があります。ヴィクトリアンローズ・ティールームで午後のお茶を楽しめ、日陰でゆったり過ごせます。

食事

  • 味処 きくよ食堂 本店

    海鮮丼・北海道の魚介 · Mercato del Mattino (Asaichi)

    1956年創業、朝市の海鮮丼のパイオニアの一つ。北海道産の魚介だけを使い、名物は巴丼(ウニ・イクラ・ホタテ)です。

  • どんぶり横丁

    海鮮丼 · Mercato del Mattino (Asaichi)

    朝市の中に約20軒の小さな店が並び、いずれも海鮮丼が名物。ウニ・カニ・サーモンなど好みで選べ、味の違うグループにも便利です。

  • ラッキーピエロ

    ご当地バーガー · Bay Area

    函館だけのご当地バーガー店。名物はチャイニーズチキンバーガーで、マリーナ店は港に面しています。生ものが苦手な人にも楽しい選択肢です。

体験・工房

  • はこだて明治館 手作り体験

    屋内(冷房あり) ゆったりペース

    オルゴールは11〜14時受付・サンドブラストは11時と14時の回

    所要時間: ~1.5h · 料金: Carillon ¥3.000-4.000 · vetro ¥1.980

    赤レンガの旧函館郵便局で、オルゴール作りかグラスのサンドブラスト体験を。

    旅程に記録された案内 · 参考ページ →

    出典: hakodate-factory.com

  • 函館山ロープウェイと夜景

    ゆったりペース

    到着日の夕方:17:15までの乗車がおすすめ(日の入り18:30、上りの混雑は17:30〜18:30)。上り最終21:30・下り最終22:00

    所要時間: ~2h · 料金: ¥1.800 andata e ritorno

    日本三大夜景のひとつへ、歩かずにゴンドラで3分。下りの行列(19〜20時がピーク)を避けるなら、山頂で夕食をとって20:30以降に下るのがおすすめ。8月22日は湯の川花火大会(19:40〜20:40、山とは反対側)。

    出典: 334.co.jp (verificato 2026-07-11)

旅程で検討した体験

確認済みの選択肢(独立した2つ以上の情報源)。比べて、グループに合うものを予約できます。

  • ティールーム ヴィクトリアンローズ(旧英国領事館) · Afternoon Tea ¥2.800 (min. 2 pers.); set leggeri ¥1.200-1.800; ingresso museo ¥300. Solo contanti

    建築・庭園・グルメ(着席)

    信頼度: 高い 🏠 屋内(冷房あり) 👥 ゆったりペース

    暑い時間帯(12〜16時)をしっかりカバー。冷房の効いた歴史的建物で、バラ園を眺めながらゆったり、市電から平坦な道を約5分。快適さと美・庭園・グルメの相性が一番です。

    注意点 現金のみ。予約は電話のみ(日本語)。市電から平坦な道で約5分(元町)です。

    資料: fbcoh.net (JA)

  • ザ・グラススタジオイン函館(吹きガラス・サンドブラスト) · Soffiato ¥2.700-3.300; sabbiatura ¥1.800-1.980

    工芸(ガラス)

    信頼度: 高い 🏠 屋内(冷房あり) 👥 ゆったりペース

    工芸という一番の関心にこたえる本物の工房。サンドブラストは約1時間、着席で、暑い時間帯にぴったりです。

    注意点 水曜休み(8月12日は不可)。予約は前日までに電話で。吹きガラスは炉の近くで数分暑くなります。

    資料: hakobura.jp (JA)

  • 函館和洋モダン貸衣裳館 M.a.k(花魁・打掛) · Base ¥3.500-6.600; premium uchikake ¥33.000+; foto pro ¥33.000-66.000

    花街の美意識・きもの・写真

    信頼度: 高い 🏠 屋内(冷房あり) 👥 ゆったりペース

    花魁・色打掛など、花街の美意識への関心にこたえます。冷房の効いたスタジオで、座って暑い時間帯(12〜16時)に。

    注意点 本物の花街ではなく、装いと写真の体験です。冷房のスタジオで、最終回は15:30/16:30です。

    資料: asoview.com (JA)

  • 函館朝市 どんぶり横丁市場 · Kaisendon ~¥1.500-2.200 (fino a ¥3.000+)

    海鮮グルメ(着席)

    信頼度: 高い 🏠 屋内(冷房あり) 👥 ゆったりペース ⚠️ 観光客が多め

    駅から1〜3分、屋内で座っていただく本物の海鮮。年配の方にも無理がありません。

    注意点 朝の営業です(14時ごろ終了)。12〜16時ではなく朝食・ブランチに。予約不要です。

    資料: donburiyokocho.com (JA)

  • 函館山ロープウェイ 夜景 · A/R adulto ¥1.800; gruppi 15+ ¥1.650

    夜景(夕・夜)

    信頼度: 高い 🏠 屋内(冷房あり) 👥 ゆったりペース

    ミシュラン三つ星の夜景、夕方以降の涼しい体験。エレベーターや車椅子貸出などバリアフリーが整い、山頂にはカフェ・レストランの着席席もあります。

    注意点 12〜16時ではなく夜の体験です。徒歩ではなくバスかタクシーで、20時ごろが混雑を避けやすく、山頂は羽織るものを。

    資料: webket.jp (JA)

  • 函館朝市 活イカ釣り · 時価 ~¥1.000-1.500/calamaro

    海の食・朝の名物体験

    信頼度: 高い 🏠 屋内(冷房あり) 👥 ゆったりペース ⚠️ 観光客が多め

    名物の体験と本物の味。活きたイカを釣り、そのまま新鮮な一杯に。

    注意点 朝の体験です(午前半ばに売り切れ、お盆は行列)。早めに、順番に一杯だけ。釣りは立って、食事は座って。予約不要です。

    資料: asaichi-ekini.com (JA)

旅程に記録された宿泊

プレミアホテル-CABIN PRESIDENT-函館 旅程の記録

函館駅・朝市のすぐそば

函館駅・朝市のすぐそば、全館禁煙のホテルです。列車の一日のあと、追加の移動なく戻れて便利です。

チェックイン / チェックアウト
15:00-23:00 / 11:00
部屋数
2
食事
食事なし

写真

端末内のみ・未同期

18日目の個人日記

すべての日記とバックアップ →
端末内の日記を開いています…
0 / 20000

18日目に保存された日記

移動と荷物

今日の列車

JR仙石線+はやぶさ17号(グリーン車)+はこだてライナー

はやぶさ17号は青函トンネルを通り、乗り換えなしで北海道へ入ります。このプランでは仙台で48分、新函館北斗で10分の乗り換え時間があります。JRパスで利用でき、はやぶさのグリーン車4席は確定済みです。

読み物「旅の主役としての列車」へ →

JR Pass: 対象

交通

区間・列車
仙石線 松島海岸10:51発→仙台11:29着、確定済みのはやぶさ17号 仙台12:17発→新函館北斗15:01着、はこだてライナー 新函館北斗15:11発→函館15:26着。
列車
JR仙石線+はやぶさ17号(グリーン車)+はこだてライナー
JR Pass
利用

列車時刻

  1. JR仙石線 普通列車松島海岸 10:51 → 仙台 11:29
    旅程の記録
  2. はやぶさ17号仙台 12:17 → 新函館北斗 15:01
    旅程の記録
  3. 乗り換え10分
    はこだてライナー新函館北斗 15:11 → 函館 15:26
    旅程の記録

市内でのJRパス(含まれる交通)

市内の見どころは、ほぼ函館市電で回ります——元町、金森倉庫のあるベイエリア(末広町・十字街)、五稜郭、函館山ロープウェイ山麓駅、そして湯の川温泉。市電はJRではないため、JRパスの対象外です(市電の一日乗車券・約600円、または市電+バスの一日乗車券・約1000円が便利)。路線バス、函館山山頂行きバス、ロープウェイもJRではありません。一方、JRパスで乗れるのは行き帰り——新函館北斗までの北海道新幹線と、新函館北斗〜JR函館駅(約15km)を結ぶ快速『はこだてライナー』(JR)です。

荷物(宅急便)

個人用リュック4個だけで移動し、函館の行程に大型スーツケースはありません。

→ 都市ガイド

資料: Travel Hakodate · japan-guide · LIVE JAPAN · Selected Onsen Ryokan · DK Japan (Travel Guide) 2024/2025 — Hakodate: Mount Hakodate, Goryokaku Fort, Morning Market · Giappone 2023 (Poiana Edizioni) — Hakodate: Monte Hakodate, Goryokaku, Motomachi, shio ramen · Rough Guide to Japan 2024 — Hakodate region and coastal scenery · Goryokaku Tower (sito ufficiale) · Old Public Hall of Hakodate Ward (sito ufficiale) · Hakodate City Museum of Northern Peoples (ente ufficiale) · Hakodate Museum of Art, Hokkaido (sito ufficiale) · Former British Consulate of Hakodate — HOKKAIDO LOVE! (ente turistico ufficiale) · Onuma Quasi-National Park — Travel Hakodate (ente turistico ufficiale) · Hakodate slopes & Motomachi — Travel Hakodate (ente turistico ufficiale) · Mt. Hakodate Ropeway (sito ufficiale) · Ajidokoro Kikuyo Shokudo (sito ufficiale) · Donburi Yokocho (sito ufficiale) · Lucky Pierrot (sito ufficiale) · Travel Hakodate — Yunokawa Hot Spring Resort Fireworks Display (pagina ufficiale 2026) · Kikuyo Shokudo — Tabelog

メモ

宿とはやぶさ17号は確定済みです。15:11発のはこだてライナーが公式の接続列車で、乗り換えは10分です。市内の予定は15:26の到着後に始め、ゆったりした内容にします。夜は湯の川の花火(19:40〜20:40)か函館山を選びます。ロープウェイの公表営業時間は10:00〜22:00で、上り最終は21:30です。往復券の事前オンライン購入は任意で、山麓駅でも購入できます。花火の自由観覧は予約不要で、任意の特別観覧エリアもあります。

前日 翌日